【もう迷わない!】事務職転職の志望動機をスッキリ書くための完全ガイド

選考対策

「事務職への転職を考えているけれど、志望動機が思い浮かばない…」 「面接で何を話せばいいのかわからない…」

こんな悩みを抱えている方、実はとても多いんです。事務職の転職では、志望動機の書き方ひとつで採用担当者の印象が大きく変わります。でも安心してください。この記事を読めば、もう志望動機で悩む必要はありません。

未経験から事務職への転職を成功させるには、単なる志望動機だけでなく、ITスキルなどの付加価値も大切です。この記事では、そうした総合的な転職戦略についても詳しく解説していきます。

 

1. なぜ事務職の志望動機が重要なのか

 

1.1 採用担当者が重視する理由

事務職の転職において、志望動機は単なる形式的な項目ではありません。採用担当者が志望動機を重視する理由は、主に以下の3つです。

長期的な定着性の判断材料として 事務職は日々のルーティンワークが中心となるため、「なぜこの仕事を選んだのか」という動機が明確でないと、短期間で離職してしまう可能性が高いと判断されます。採用コストを考えると、企業側としては長く働いてくれる人材を求めているのが現実です。

企業との相性を見極めるため 同じ事務職でも、企業によって求められるスキルや働き方は大きく異なります。あなたの志望動機から、その企業の文化や方針に合っているかどうかを判断しているのです。

仕事への理解度を測るため 「事務職なら楽そう」といった表面的な理解しかない応募者と、業務内容をしっかり理解した上で応募している人では、入社後のパフォーマンスに大きな差が出ます。志望動機は、あなたがどれだけ事務職について理解しているかを示すバロメーターなのです。

 

1.2 志望動機で差がつく場面とは

志望動機の質によって合否が左右される場面は、想像以上に多いものです。

場面 志望動機の影響度 具体的な評価ポイント
書類選考 ★★★★☆ 文章構成力、論理性、企業理解度
一次面接 ★★★★★ 話し方、熱意、具体性
最終面接 ★★★★☆ 企業との適合性、将来性

 

特に一次面接では、志望動機について深く掘り下げられることが多く、ここでつまずいてしまう応募者が後を絶ちません。

 

1.3 面接でも深掘りされやすい理由

面接官が志望動機を深掘りする理由は、表面的な回答では見えない部分を確認したいからです。

「なぜ事務職なのか?」 この質問には、あなたの価値観や仕事に対する考え方が現れます。「安定しているから」といった理由だけでは、面接官を納得させることは難しいでしょう。

「なぜ当社なのか?」 同業他社ではなく、その企業を選んだ理由を明確に答えられるかどうかで、企業研究の深さや本気度が測られます。

「入社後にどんな貢献ができるか?」 過去の経験と志望動機を結びつけて、具体的な貢献方法を語れるかが重要なポイントです。

 

2. 志望動機が思いつかないときの対処法

 

2.1 自己分析のやり方

志望動機が思い浮かばない最大の原因は、自分自身について深く理解できていないことです。以下の手順で自己分析を進めてみましょう。

 

ステップ1: 過去の経験を書き出す

・これまでの仕事で印象に残った出来事
・困難を乗り越えた経験
・周囲から評価された点
・自分なりに工夫したこと

ステップ2: 価値観の整理 仕事に対して何を重視するかを明確にします。安定性、成長性、人間関係、社会貢献など、あなたにとって大切な要素を優先順位をつけて整理してください。

ステップ3: スキルの棚卸し 事務職で活かせるスキルを洗い出します。PCスキル、コミュニケーション能力、正確性、計画性など、これまでの経験で身につけたものを具体的にリストアップしましょう。

 

2.2 書き出し方のヒント

志望動機を書く際は、以下の順序で組み立てることをおすすめします。

1. 結論から始める 「私が事務職を志望する理由は○○です」と、最初に結論を述べることで、相手に伝わりやすい文章になります。

2. 根拠となる経験を述べる なぜそう思うようになったのか、具体的なエピソードを交えて説明しましょう。

3. 企業選択の理由を明確にする その中でもなぜこの企業を選んだのか、企業研究に基づいた理由を述べます。

4. 入社後のビジョンで締める 入社後にどのような働き方をしたいか、どんな貢献をしたいかで文章を締めくくります。

 

2.3 ありがちな間違いと修正例

多くの転職者が陥りがちな志望動機の間違いと、その修正方法をご紹介します。

 

間違い例1: 抽象的すぎる表現

❌「御社の理念に共感し、事務職として貢献したいと思いました」

✅「前職の営業経験で培った顧客対応スキルを活かし、御社の営業事務として売上データの分析や資料作成を通じて営業チームをサポートし、売上向上に貢献したいと考えています」

 

間違い例2: 自分本位な理由

❌「事務職は残業が少なく、プライベートとの両立がしやすいと思ったからです」

✅「正確性とスピードが求められる事務業務を通じて、組織全体の効率化に貢献できると考えたからです」

 

3. 具体例から学ぶ志望動機の構成

 

3.1 異業種からの転職パターン

異業種から事務職への転職では、これまでの経験をどう活かすかが重要なポイントです。

 

例文: 販売職から事務職への転職

私が事務職を志望する理由は、前職の販売業務で培った
細やかな顧客対応スキルと正確性を、
バックオフィス業務で活かしたいと考えるためです。

3年間の販売経験では、日々100件以上の商品管理と
在庫確認を担当し、在庫差異ゼロを2年間継続しました。
また、顧客からの問い合わせ対応では、
迅速かつ正確な情報提供を心がけ、
顧客満足度向上に貢献することができました。

御社を志望する理由は、IT技術を積極的に活用した
業務効率化に取り組まれている点に魅力を感じたからです。
私自身、前職でExcelを用いた売上分析レポートの作成に
取り組んだ経験があり、さらにスキルを向上させて
御社の業務改善に貢献したいと考えています。



3.2 同職種・キャリアチェンジパターン

同じ事務職でも、業界を変える場合や、より専門性の高い事務職にチャレンジする場合の志望動機例です。

 

例文: 一般事務から経理事務への転職

簿記2級の資格取得を機に、これまでの事務経験を
より専門性の高い経理業務で活かしたいと考え、
経理事務職を志望いたします。

前職では一般事務として3年間、伝票処理や
データ入力業務を担当してまいりました。
正確性を重視し、月間3000件のデータ入力で
エラー率0.1%以下を維持することができました。
この経験を通じて、数字を扱う業務への適性と
やりがいを感じるようになりました。

御社の経理事務では、単なる入力作業だけでなく、
財務分析や予算管理にも携われると伺っており、
簿記の知識を実務で活かしながら、
企業の経営をサポートする側面からも
貢献できると考えています。



3.3 自己PRとのつなげ方

志望動機と自己PRは密接に関連しており、一貫性を持たせることが重要です。

 

つなげ方のコツ

  1. 共通するキーワードを使用する 志望動機で述べた「正確性」を自己PRでも具体的なエピソードで裏付ける
  2. ストーリー性を持たせる 過去の経験→現在の志望動機→将来のビジョンという流れで一貫性を保つ
  3. 企業の求める人物像に合わせる 企業研究で分かった求める人物像に、自分の強みを当てはめて表現する

 

4. 志望動機でよくあるNG表現と改善法

 

4.1 抽象的すぎる表現の例

多くの転職者が使いがちな抽象的な表現と、その改善方法をご紹介します。

NG表現 問題点 改善例
「成長したい」 具体性がない 「Excelの関数を使いこなし、月次レポート作成時間を30%短縮したい」
「貢献したい」 何で貢献するか不明 「前職のカスタマーサポート経験を活かし、社内外の問い合わせ対応品質向上に貢献したい」
「やりがいを感じる」 主観的すぎる 「正確な数値管理で営業チームの売上分析をサポートすることに充実感を感じる」

 

4.2「安定してそう」はNG?

「安定性」を志望理由にすることは必ずしもNGではありませんが、伝え方に注意が必要です。

 

NG例 「事務職は安定していて、長く働けそうだから選びました」

改善例 「長期的なキャリア形成を考える中で、専門性を深めながら安定して成長できる事務職に魅力を感じました。特に○○の分野では、継続的なスキル向上が必要であり、そうした環境で自分の能力を高めていきたいと考えています」

 

4.3 相手企業に合わせるには?

企業研究に基づいた、その企業ならではの志望理由を作る方法をご紹介します。

 

企業研究のポイント

✓ 企業理念・ビジョン
✓ 事業内容・強み
✓ 組織風土・社風
✓ 成長性・将来性
✓ 求める人物像



具体的な調査方法

  • 企業のWebサイト(特にIR情報、採用情報)
  • 社員インタビュー記事
  • 業界動向・競合他社との比較
  • 口コミサイト(参考程度に)

 

企業に合わせた志望動機の例

「御社が掲げる『お客様第一主義』の理念に深く共感いたします。
前職のコールセンター業務では、お客様の声を大切にし、
満足度向上のための改善提案を積極的に行ってまいりました。
御社の顧客サポート事務として、この経験を活かし、
より良いサービス提供に貢献したいと考えています」



5. 書類・面接でブレない一貫性の出し方

 

5.1 書類と面接で話がズレない工夫

履歴書や職務経歴書に書いた内容と、面接で話す内容に一貫性を保つための具体的な方法をご紹介します。

 

事前準備のチェックリスト

□ 履歴書の志望動機を音読して内容を確認
□ 職務経歴書の内容と志望動機の整合性をチェック
□ 想定質問に対する回答を書類の内容と照らし合わせて準備
□ 具体的なエピソードの詳細を整理



面接での注意点

  • 書類に書いた内容を基本として、より詳しく説明する
  • 新しい情報を追加する場合は、書類の内容と矛盾しないように注意
  • 「履歴書に書かせていただいた通り…」といった枕詞を使って一貫性をアピール

 

5.2 一貫性のあるストーリー構成法

志望動機に一貫性を持たせるための「ストーリー構成」の作り方をご説明します。

 

基本の構成パターン

1. 現状認識(なぜ転職を考えたか)
2. 過去の経験(根拠となるエピソード)
3. 将来展望(事務職でやりたいこと)
4. 企業選択(なぜこの会社なのか)



具体的な構成例

現状認識: 前職の営業では顧客との接点が多く、
     サポート業務の重要性を実感しました

過去の経験: 営業アシスタント業務では、資料作成の正確性や
     スピードが営業成果に直結することを学びました

将来展望: より専門性の高い事務スキルを身につけて、
     チーム全体の生産性向上に貢献したいです

企業選択: 御社のチームワークを重視する社風と、
     ITツールを活用した効率化の取り組みに魅力を感じます



5.3 志望動機×企業研究の掛け合わせ

単なる企業研究ではなく、自分の志望動機と企業の特徴を掛け合わせることで、より説得力のある内容にすることができます。

 

掛け合わせの具体例

あなたの特徴 企業の特徴 掛け合わせた志望動機
語学力(英語) 海外展開に力を入れている 「海外取引先との事務処理で語学力を活かしたい」
IT系の資格 DX推進に取り組んでいる 「ITスキルを活かして業務効率化に貢献したい」
細やかな気配り 顧客満足度を重視している 「丁寧な顧客対応で企業ブランド向上に貢献したい」

 

6. よくある質問(FAQ)

 

6.1 志望動機が短くなってしまう

Q: 志望動機を書こうとすると、どうしても短くなってしまいます。どうすれば内容を充実させられますか?

A: 志望動機が短くなる主な原因は、具体性が不足していることです。以下の要素を追加することで、内容を充実させることができます。

 

具体的な改善方法

  1. エピソードの詳細化: 「前職で○○を経験しました」ではなく、「前職では月間200件の顧客対応を担当し、クレーム解決率95%を達成しました」といった具体的な数字や成果を含める
  2. 理由の深掘り: なぜそう思ったのか、何がきっかけだったのかを詳しく説明する
  3. 将来のビジョン追加: 入社後のキャリアプランや目標を具体的に述べる

 

文字数の目安

  • 履歴書: 150〜200文字
  • 職務経歴書: 300〜400文字
  • 面接: 1〜2分程度で話せる長さ

 

6.2 他社と同じ内容でもいいの?

Q: 複数の企業に応募する際、志望動機の内容が似てしまいます。使い回してもよいでしょうか?

A: 基本的な構成は共通でも構いませんが、各企業の特徴に合わせたカスタマイズは必須です。

カスタマイズのポイント

  • 企業名や事業内容は必ず変更
  • その企業ならではの特徴や魅力を1〜2点盛り込む
  • 求める人物像に合わせて強調するポイントを調整

基本テンプレートの作り方

【共通部分】
・事務職を志望する理由
・過去の経験やスキル
・基本的なキャリアビジョン

【カスタマイズ部分】
・企業選択の理由
・その企業での具体的な貢献方法
・企業理念や文化への共感ポイント



6.3 未経験の場合どう書けば?

Q: 事務職が完全に未経験です。志望動機はどのように書けばよいでしょうか?

A: 未経験でも、これまでの経験で培ったスキルや能力を事務職に結びつけることで、説得力のある志望動機を作ることができます。

 

未経験者向けの志望動機作成ステップ

  1. 転職可能スキルの洗い出し
    • コミュニケーション能力
    • 基本的なPCスキル
    • 正確性・責任感
    • チームワーク
    • 問題解決能力
  2. 事務職への理解を深める
    • 具体的な業務内容の研究
    • 必要なスキルの把握
    • やりがいや魅力の理解
  3. 学習意欲をアピール
    • 事務職に必要なスキル習得への意欲
    • 具体的な学習計画
    • 資格取得への取り組み

 

未経験者の志望動機例

事務職は未経験ですが、前職の接客業で培った
正確性とコミュニケーション能力を活かしたいと考え、
事務職を志望いたします。

接客業では、お客様からの様々な要望に対して
正確かつ迅速に対応することが求められ、
5年間でクレーム対応件数ゼロを達成いたしました。
また、売上管理や在庫管理業務では、
データの正確性が重要であることを学び、
細部への注意力を身につけることができました。

現在、MOS(Microsoft Office Specialist)の
資格取得に向けて学習を進めており、
基本的なPCスキルの向上に努めています。
未経験ではありますが、持前の責任感と学習意欲で
一日も早く戦力となれるよう努力いたします。



ITスキルで差をつける!未経験からの事務職転職戦略

事務職への転職を成功させるためには、志望動機だけでなく、付加価値の高いスキルを身につけることが重要です。特に、IT技術の発達に伴い、従来の事務業務も大きく変化しています。

 

なぜITスキルが事務職転職に有利なのか

現代の事務職では、単純な入力作業だけでなく、データ分析やシステム運用といったより高度な業務が求められるようになっています。ITスキルを持つ事務職員は、企業にとって非常に価値の高い人材となるのです。

 

ITスキルを持つ事務職のメリット

  • 年収アップの可能性が高い(平均20〜30万円の差)
  • より専門性の高い業務に携われる
  • 将来的なキャリアの選択肢が広がる
  • AI化が進む中でも代替されにくい

 

事務職で求められるITスキル

スキル分野 具体的な技術 年収への影響
データ分析 Excel高度関数、BIツール ★★★★☆
システム運用 CRM、ERP、業務システム ★★★★★
プログラミング VBA、Python、SQL ★★★★★
クラウドツール Google Workspace、Microsoft 365 ★★★☆☆

 

ITスキル習得のメリット

 

収入面での違い

  • 一般事務: 年収280〜350万円
  • IT事務: 年収350〜450万円
  • システム事務: 年収400〜500万円

 

キャリアパスの広がり ITスキルを身につけることで、将来的には以下のようなキャリアパスも可能になります:

  • システム管理者
  • データアナリスト
  • ITコンサルタント
  • プロジェクトマネージャー

 

 

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