高卒20代の営業事務未経験転職|書類選考と面接対策の全て

選考対策

営業事務未経験者の書類選考対策

営業事務への転職を考えているあなたにとって、最初の関門となるのが書類選考です。未経験だからこそ、応募書類の書き方次第で選考通過率は大きく変わります。ここでは、未経験者が書類選考を突破するための具体的な方法をお伝えします。

 

職務経歴書でアピールすべきポイント

営業事務未経験であっても、これまでの経験の中には必ずアピールできる要素があります。重要なのは、「どのような経験を、営業事務の仕事にどう活かせるか」という視点で書くことです。

たとえば、接客業の経験があれば、顧客対応で培ったコミュニケーション能力が営業サポートに直結します。製造業で働いていたなら、納期管理や在庫チェックの経験が受発注管理に活かせるでしょう。アルバイトであっても、シフト管理やチーム作業の経験は立派なスキルです。

職務経歴書では、以下のような形で具体的に記載しましょう。

 

【前職での実績】
飲食店でのホール担当(2年間)
・1日平均50名のお客様対応
・予約管理システムを使った予約受付と座席調整
・新人スタッフ3名の指導を担当

【営業事務で活かせる経験】
上記の経験から、以下のスキルを習得しました
・電話応対と丁寧な顧客対応
・複数の予約を同時に管理する調整力
・チーム内での円滑なコミュニケーション

 

このように、具体的な数字や期間を入れることで、採用担当者があなたの実力をイメージしやすくなります。

 

志望動機の書き方で差をつける

志望動機は、「なぜ営業事務なのか」と「なぜこの会社なのか」の2つを明確に伝える必要があります。未経験者によくある失敗は、「事務仕事に興味があります」といった漠然とした内容にとどまってしまうことです。

志望動機を書く際は、応募企業の事業内容や特徴をしっかりと調べましょう。企業のウェブサイトやSNS、ニュースリリースなどから情報を集め、その会社ならではの魅力を見つけます。

たとえば、こんな書き方が効果的です。

「貴社の○○事業に興味を持ち、営業部門を支える営業事務として貢献したいと考えています。前職の接客経験で培った顧客対応力を活かし、営業担当者が商談に集中できる環境づくりをサポートしたいと思います。特に貴社が力を入れている□□の分野では、顧客満足度を高めるためのサポート業務が重要だと考えており、その一翼を担いたいという思いが強くなりました」

このように、企業の事業内容と自分の経験を結びつけることで、説得力のある志望動機になります。

 

柔軟性やチームワークをどう表現するか

営業事務では、突発的な依頼や予定変更への対応が日常的に発生します。そのため、採用担当者は「柔軟性」や「チームワーク」を重視します。これらの能力を職務経歴書で表現するには、具体的なエピソードが不可欠です。

柔軟性を示す例としては、以下のような書き方があります。

能力 具体的エピソード
柔軟性 繁忙期に急遽シフト変更があった際、他スタッフと調整して対応。3日連続で異なる業務を担当し、チーム全体の業務を円滑に進めた
チームワーク 新商品の販売開始時、店舗スタッフ5名と連携して在庫管理と顧客案内を実施。売上目標を120%達成
対応力 クレーム対応時、上司と相談しながら迅速に代替案を提示。お客様の満足度を回復させた

 

このように表形式でまとめると、採用担当者が一目で理解しやすくなります。重要なのは、「○○ができます」という主張だけでなく、「実際に○○という状況で、△△という行動をとった」という事実を示すことです。

 

面接でよく聞かれる質問と回答例

書類選考を通過したら、次は面接です。面接では、あなたの人柄や仕事への姿勢、営業事務への適性が見られます。未経験だからこそ、準備をしっかりと行い、自信を持って臨みましょう。

 

「なぜ営業事務を選んだのか」への答え方

この質問では、あなたの仕事選びの軸と、営業事務への理解度が測られています。「事務職なら座って仕事ができるから」といった消極的な理由ではなく、営業事務の仕事内容を理解したうえで、その魅力を語ることが重要です。

効果的な回答例を紹介します。

「営業事務を選んだ理由は、チーム全体を支える役割に魅力を感じたからです。前職では接客業に携わり、お客様と直接関わる喜びを感じていました。しかし、もっと広い視点で会社の成長に貢献したいと考えるようになりました。営業事務は、営業担当者をサポートすることで間接的に多くのお客様に価値を届けられる仕事です。また、受発注管理や書類作成などの業務を通じて、会社の売上に直結する重要な役割を担えることにやりがいを感じます」

このように答えることで、営業事務の役割を理解し、前向きに取り組む姿勢を伝えられます。

 

コミュニケーション能力を証明するエピソード

営業事務では、営業担当者や取引先、社内の他部署など、さまざまな人と連携する必要があります。そのため、コミュニケーション能力は必須のスキルです。面接では、具体的なエピソードを通じてこの能力を示しましょう。

以下のような構成で話すと効果的です。

 

【状況】どんな場面だったか
カフェのアルバイトで、常連のお客様から商品の提案を求められた

【課題】何が問題だったか
そのお客様は好みが変わりやすく、過去に何度か商品交換を依頼されていた

【行動】どう対応したか
お客様の過去の注文履歴を確認し、季節や天候による好みの傾向を分析。
その日の気分や予定を伺いながら、3つの選択肢を提示した

【結果】どんな成果があったか
お客様に大変喜んでいただき、その後も継続してご来店いただいた。
この対応方法を店舗内で共有し、顧客満足度向上に貢献した

 

このSTAR法(Situation, Task, Action, Result)を使った説明は、面接官にあなたの思考プロセスと行動力を明確に伝えることができます。

 

受発注管理の経験がない場合の伝え方

未経験者にとって最も不安なのが、「受発注管理の経験がない」という点でしょう。しかし、全く同じ経験がなくても、類似した業務経験があれば十分アピールできます。

たとえば、こんな伝え方があります。

 

「受発注管理の経験は直接ありませんが、前職での在庫管理で似た業務を経験しています。毎日の在庫数をExcelで記録し、発注タイミングを判断していました。特に、複数の商品を同時に管理する必要があったため、優先順位をつけて効率的に作業する習慣が身についています。また、研修ありの環境を重視して応募させていただきましたので、入社後は積極的に学び、早期に戦力となれるよう努力します」

 

この答え方のポイントは3つです。第一に、類似経験を具体的に示すこと。第二に、その経験から得たスキルを明確にすること。第三に、学ぶ意欲を示すことです。未経験であることを不安に感じるのではなく、「これから成長できる余地がある」と前向きに捉えましょう。

 

研修ありの企業を選ぶべき理由

営業事務未経験の方にとって、「研修あり」の企業を選ぶことは非常に重要です。研修制度が整っている企業は、未経験者の育成に理解があり、長期的な視点で人材を育てる文化があります。

 

未経験でも安心して働ける環境

研修ありの企業では、業務の基本から段階的に学べる環境が整っています。いきなり実務を任されて混乱するのではなく、体系的に知識とスキルを習得できるため、着実に成長できます。

具体的には、以下のような研修が用意されていることが多いです。

研修の種類 内容 期間の目安
ビジネスマナー研修 電話応対、メール作成、来客対応などの基本 1週間~2週間
システム研修 社内システムの使い方、データ入力方法 1週間~1ヶ月
OJT(実務研修) 先輩社員と一緒に実際の業務を体験 1ヶ月~3ヶ月
フォローアップ研修 定期的な振り返りと追加学習 月1回程度

 

このように段階的に学べる環境があれば、未経験でも確実にスキルを身につけられます。また、研修期間中に疑問や不安を解消できるため、独り立ち後もスムーズに業務を進められるでしょう。

さらに、研修ありの企業は離職率が低い傾向にあります。新入社員が早期に戦力となり、やりがいを感じながら働けるからです。長く働ける職場を探しているなら、研修制度の有無は必ずチェックしましょう。

 

Excel・パワーポイント研修の重要性

営業事務では、Excel(エクセル)とパワーポイントを使いこなせることが求められます。これらのスキルは、業務効率を大きく左右する重要な要素です。

Excelは、売上データの集計や受発注管理、顧客情報の整理など、営業事務の中核業務で使用します。基本的な関数(SUM、AVERAGE、VLOOKUP)やピボットテーブル、グラフ作成ができれば、業務の幅が大きく広がります。

パワーポイントは、営業資料の作成や社内プレゼンテーション資料の作成に使います。見やすいスライドを作成する能力は、営業担当者の商談成功率に直結するため、非常に重要です。

これらのスキルを独学で習得するのは時間がかかります。しかし、研修ありの企業なら、実務に即した形で効率的に学べます。特に注目したいのが、MOS資格(マイクロソフトオフィススペシャリスト)の取得支援を行っている企業です。

MOS資格を持っていると、以下のようなメリットがあります。

 

【MOS資格取得のメリット】

✓ スキルの証明
  実務レベルのExcel・PowerPointスキルを客観的に証明できる

✓ 業務効率の向上
  正しい機能の使い方を学ぶことで、作業時間を大幅に短縮できる

✓ キャリアアップ
  資格手当がある企業では、月給アップにつながる

✓ 転職時の強み
  次の転職活動でも有利になる、長期的な資産となる

研修でExcelやパワーポイントを学べる環境があれば、未経験からでも短期間で実務レベルのスキルを身につけられます。企業選びの際は、どのような研修制度があるかを確認し、自分の成長をサポートしてくれる環境を選びましょう。

 

営業事務よりもITエンジニアが有望な理由

ここまで営業事務への転職についてお伝えしてきましたが、実は高卒20代のあなたには、もう一つ魅力的な選択肢があります。それがITエンジニアへの転職です。

「未経験からエンジニア?難しそう」と思うかもしれません。しかし、実は営業事務と比較して、ITエンジニアには見逃せない多くのメリットがあります。

 

高卒でもキャリア形成しやすい業界

IT業界は、学歴よりも実力とスキルが評価される世界です。高卒であっても、技術力があれば大卒と同等、あるいはそれ以上の評価を得られます。

営業事務の場合、キャリアパスは限られています。事務職として経験を積んでも、管理職になれるポストは少なく、給与の上昇幅も限定的です。一方、ITエンジニアは経験とスキルに応じて、以下のようなキャリアパスがあります。

キャリアステージ 年収目安 到達までの期間
ジュニアエンジニア 300万円~400万円 0~2年
中堅エンジニア 400万円~600万円 2~5年
シニアエンジニア 600万円~800万円 5~10年
テックリード・マネージャー 800万円~1000万円以上 10年~

 

このように、実力次第で着実に年収を上げていけるのがIT業界の魅力です。また、フリーランスとして独立する選択肢もあり、働き方の自由度が高いのも特徴です。

さらに、IT業界は慢性的な人材不足です。経済産業省の調査によると、2030年には最大で79万人のIT人材が不足すると予測されています。つまり、今からITスキルを身につければ、将来的にも安定した需要が見込めるということです。

営業事務も決して悪い選択ではありません。しかし、長期的なキャリア形成と収入アップを考えるなら、ITエンジニアという選択肢も真剣に検討する価値があります。

 

体力的な負担が少なく長期的に働ける

営業事務の仕事は、一見すると体力的な負担が少ないように思えます。しかし実際には、営業担当者の外出時のサポート、急な依頼への対応、繁忙期の残業など、意外と体力を使う場面が多いものです。

一方、ITエンジニアの仕事は基本的にパソコンを使った作業が中心です。リモートワークが可能な企業も多く、通勤の負担を減らすこともできます。体力に自信がない方でも、長期的に働き続けられる環境が整っています。

また、ITエンジニアは年齢を重ねてもスキルを活かせる職種です。営業事務では、若手のサポート役としての需要が中心となりがちですが、ITエンジニアは経験豊富なベテランほど重宝されます。40代、50代になっても第一線で活躍できる仕事です。

 

【ITエンジニアの働き方の特徴】

◆ リモートワーク可能
  多くの企業がリモート勤務を導入
  週2~3日は在宅勤務という柔軟な働き方も

◆ フレックスタイム制
  始業・終業時間を自分で調整できる企業が多い
  朝が苦手な方でも働きやすい

◆ 副業OK
  スキルアップや収入増のため、副業を認める企業が増加
  自分のペースでキャリアを広げられる

◆ 長期的なキャリア
  60歳を超えても現役で活躍するエンジニアも多数
  年齢を重ねるほど価値が高まる職種

体力的な不安があって営業事務を考えているなら、ITエンジニアという選択肢も検討してみてください。長い目で見れば、より自分らしく働ける環境が見つかるかもしれません。

 

リクトレで叶えるIT転職

「ITエンジニアに興味はあるけど、本当に未経験からなれるの?」「プログラミングなんて勉強したことがない」そんな不安を抱えているあなたに知ってほしいのが、リクトレです。

リクトレは、高卒・未経験の20代に特化したIT業界への転職サービスです。通常の転職エージェントとは違い、転職支援だけでなく、入社後のIT教育まで一貫してサポートしてくれる点が最大の特徴です。

 

無料相談から研修まで一貫サポート

リクトレの強みは、転職活動から入社後の研修まで、すべてを無料でサポートしてくれる点です。具体的には、以下のような流れで支援が進みます。

 

ステップ1:無料相談・適職診断 キャリアアドバイザーが丁寧にヒアリングを行い、あなたの適性や希望を把握します。IT業界の仕事内容や、どのようなキャリアパスがあるのかも詳しく説明してもらえるので、漠然とした不安を解消できます。

ステップ2:企業紹介・選考サポート あなたの特性に合った、未経験OKのIT企業を紹介してもらえます。書類選考の添削や面接対策も丁寧に行ってくれるため、選考通過率が高まります。営業事務の選考対策で学んだ、柔軟性やチームワークのアピール方法も、IT企業の面接で十分に活かせます。

ステップ3:内定・入社 内定が出たら、入社前の不安や疑問にも対応してくれます。入社日の調整や、必要な準備についてもアドバイスをもらえるので、安心して新しいスタートを切れます。

ステップ4:入社後の研修 ここからがリクトレの真価です。入社後、東京ITスクールによる本格的なIT研修が始まります。研修を担当するのは、リクトレを運営する東京ITスクールの経験豊富な講師陣。転職支援からIT教育まで一貫したサポートができるのは、この体制があるからです。

 

この一貫したサポート体制により、未経験からでも確実にITエンジニアとしてのキャリアをスタートできます。

 

給与をもらいながらプログラミング習得

リクトレ最大の魅力は、「給与をもらいながらプログラミングを学べる」という点です。

通常、プログラミングスクールに通う場合、数十万円の受講料が必要です。さらに、勉強期間中は収入がないため、生活費の心配もあります。しかし、リクトレを通じて転職すれば、こうした経済的な負担は一切ありません。

入社後、正社員として給与を受け取りながら、3~6ヶ月かけてプログラミングを体系的に学べます。研修期間中も通常の給与が支払われるため、安心して学習に集中できます。

研修内容は実務に即したものです。基礎的なプログラミング言語の習得から始まり、実際の開発プロジェクトを想定した実践的な課題にも取り組みます。未経験者がつまずきやすいポイントも、経験豊富な講師が丁寧にサポートしてくれるので、挫折せずにスキルを身につけられます。

研修期間中に学べる内容の例を紹介します。

学習内容 期間 身につくスキル
プログラミング基礎 1ヶ月目 HTML/CSS、JavaScript、プログラミングの基本概念
バックエンド開発 2~3ヶ月目 Java、Python、データベース操作
実践プロジェクト 4~6ヶ月目 チーム開発、システム設計、実務で使えるスキル

 

研修終了後は、それぞれの特性に合わせたエンジニアキャリアを描けます。Web開発、アプリ開発、インフラエンジニアなど、幅広い選択肢の中から、自分に合った道を選べるのです。

営業事務として働くことも、もちろん素晴らしい選択です。しかし、より高い収入と長期的なキャリア形成を望むなら、ITエンジニアという道も真剣に検討してみてください。リクトレなら、未経験からでも、経済的な負担なく、確実にITエンジニアへの転職を実現できます。

 

まとめ:あなたに合った道を選ぼう

ここまで、営業事務への転職に必要な書類選考対策、面接対策、そしてITエンジニアという新たな選択肢についてお伝えしてきました。

営業事務は、チームワークを大切にし、縁の下の力持ちとして会社を支える、やりがいのある仕事です。研修ありの企業を選べば、未経験からでも着実にスキルを身につけ、活躍できます。Excel、パワーポイント、MOS資格などのスキルを磨きながら、受発注管理や営業サポートのプロフェッショナルを目指す道もあります。

一方で、ITエンジニアは、体力的な負担が少なく、高卒からでも実力次第で大きなキャリアアップが可能な職種です。リクトレを活用すれば、給与をもらいながらプログラミングを学び、確実にエンジニアへの道を歩めます。

どちらの道を選ぶにしても、大切なのは「あなた自身が何を大切にしたいか」です。安定した環境でコツコツと仕事をしたいのか、それとも将来的な収入アップとキャリアの可能性を追求したいのか。自分の価値観に合った選択をしましょう。

もし少しでもITエンジニアに興味があるなら、まずはリクトレの無料相談に申し込んでみてください。相談したからといって、必ず転職しなければならないわけではありません。話を聞いて、自分に合っているかどうかを判断すればいいのです。

高卒20代のあなたには、まだたくさんの可能性があります。この記事が、あなたの転職活動の一助となれば幸いです。

 


よくある質問(Q&A)

Q1: 営業事務に必要な資格はありますか?

A: 必須の資格はありませんが、MOS資格(マイクロソフトオフィススペシャリスト)を持っていると、ExcelやPowerPointのスキルを客観的に証明でき、選考で有利になります。また、簿記3級も営業事務の業務で役立つ知識が得られるため、取得を検討する価値があります。

Q2: 未経験から営業事務に転職するのは難しいですか?

A: 研修ありの企業を選べば、未経験からでも十分に転職可能です。書類選考では過去の経験から活かせるスキルをアピールし、面接ではコミュニケーション能力や柔軟性を具体的なエピソードで示すことが重要です。

Q3: ITエンジニアと営業事務、どちらが自分に合っているか分かりません

A: まずはリクトレの無料相談を利用してみることをおすすめします。キャリアアドバイザーが丁寧にヒアリングを行い、あなたの適性を見極めてくれます。相談は無料で、必ず転職する必要もありませんので、気軽に話を聞いてみましょう。

Q4: パソコンスキルに自信がないのですが、大丈夫でしょうか?

A: 研修制度が整っている企業なら問題ありません。特にリクトレの場合、入社後に3~6ヶ月かけてプログラミングを基礎から学べるため、現時点でのスキルは関係ありません。学ぶ意欲があれば、未経験からでも確実に成長できます。

Q5: 高卒だと給与が低いのではないですか?

A: 営業事務の場合、確かに学歴による初任給の差がある企業もあります。しかし、ITエンジニアの場合は学歴よりも実力が重視されるため、スキルを身につければ高卒でも高収入を得られます。リクトレを通じて転職し、経験を積めば、20代後半で年収400万円以上も十分に実現可能です。

 

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