未経験からエンジニア派遣で働くための完全ガイド|求人の探し方と、成功への3ステップ
IT業界に転職したい

「IT業界に興味があるけど、未経験から正社員は難しそう…」 「プログラミングの勉強をしたけど、実務経験がないと採用されない?」
そんな悩みを抱えているあなたに朗報です。実は、派遣という働き方を選べば、未経験でもエンジニアとしてのキャリアをスタートできます。
IT業界は深刻な人材不足が続いており、未経験者を積極的に採用する派遣会社が増えています。研修制度が充実した派遣会社を選べば、基礎から学びながら実務経験を積むことが可能です。さらに、派遣で経験を積んだ後、正社員へステップアップする道も開かれています。
この記事では、未経験から派遣エンジニアとして働き始めるための具体的な方法を、実践的なステップで解説します。派遣会社の選び方から、未経験OKの職種、正社員を目指すための戦略まで、あなたのエンジニアデビューに必要な情報をすべてお伝えします。
この記事でわかること
派遣エンジニアという働き方の基本
まずは派遣エンジニアがどのような働き方なのか、正社員との違いを含めて理解しましょう。
派遣エンジニアの仕組みとは
派遣エンジニアは、派遣会社と雇用契約を結び、実際の業務は派遣先企業で行う働き方です。給与は派遣会社から支払われ、福利厚生や研修なども派遣会社が提供します。
IT業界では、プロジェクトの繁忙期に合わせて人員を調整したいというニーズが強く、システムエンジニアからインフラエンジニアまで、幅広い職種で派遣の求人があります。特に大手企業のプロジェクトでは、派遣社員として参画する機会が多く、未経験者にとっては貴重な経験の場となります。
正社員との違いを知る
派遣と正社員の主な違いは、雇用形態と業務の範囲です。
契約期間の違い
派遣は通常3ヶ月または6ヶ月ごとの更新制です。同じ派遣先で働ける期間は最長3年と法律で定められています。一方、正社員は期間の定めがない無期雇用です。
給与形態の違い
派遣は時給制が一般的で、働いた時間分の給与を受け取ります。祝日が多い月は収入が減る可能性がありますが、残業代は確実に支払われます。正社員は月給制で安定していますが、みなし残業が含まれるケースもあります。
業務範囲の違い
派遣は契約で定められた業務を担当します。開発や運用保守など、専門的な実務に集中できる反面、採用や予算管理などの管理業務には関わりにくい傾向があります。
未経験者が派遣を選ぶメリットとデメリット
派遣という選択肢には、未経験者ならではのメリットがあります。同時に注意すべき点も理解しておきましょう。
派遣エンジニアのメリット
採用のハードルが低い
正社員採用では「実務経験3年以上」といった条件が一般的ですが、派遣では「未経験OK」「研修あり」の求人が豊富です。IT業界未経験でも、基本的なPCスキルと学習意欲があれば応募できます。
多様な現場で経験を積める
契約期間ごとに異なるプロジェクトに参画できるため、短期間で複数の技術や開発手法に触れられます。金融系、製造業、ゲーム開発など、業界ごとのシステムを経験することで、幅広い知識が身につきます。
大手企業で働けるチャンス
個人で応募すると書類選考で落ちてしまうような大手IT企業でも、派遣なら参画できる可能性があります。有名サービスの開発現場で学べることは、その後のキャリアアップに大きく役立ちます。
ライフスタイルに合わせやすい
勤務時間や残業の有無を事前に確認できるため、育児や副業との両立がしやすくなります。契約更新のタイミングで、働き方を見直すこともできます。
研修制度が充実している
多くの派遣会社が、未経験者向けの研修プログラムを用意しています。プログラミング基礎からビジネスマナーまで、働き始める前に学べる環境が整っています。
知っておくべきデメリット
雇用の安定性
契約更新は派遣先の状況に左右されます。プロジェクトが終了すれば、次の案件が見つかるまで収入がなくなる可能性があります。ただし、スキルを身につければ、すぐに次の案件が見つかるのがIT業界の特徴です。
給与の変動
時給制のため、祝日が多い月や有給休暇を取得した月は収入が減ります。また、賞与がない場合が多く、年収ベースでは正社員より低くなることもあります。
キャリアパスの制限
同じ派遣先で働けるのは最長3年です。長期的なプロジェクトの全体を見通すことや、上流工程の経験を積むことは難しい場合があります。
これらのデメリットを理解した上で、「まずは実務経験を積む」という明確な目的を持って派遣を選ぶことが重要です。
未経験でも目指せるエンジニア職種
エンジニアと一言で言っても、仕事内容は多岐にわたります。未経験から挑戦しやすい職種を紹介します。
| 職種 | 主な業務内容 | 未経験の難易度 | 平均時給の目安 |
|---|---|---|---|
| ヘルプデスク | 社内外からの問い合わせ対応、PC設定 | ★☆☆ | 1,500〜1,800円 |
| テクニカルサポート | 製品の技術的な問い合わせ対応 | ★☆☆ | 1,600〜2,000円 |
| 社内サポート | 社内システムの運用、トラブル対応 | ★☆☆ | 1,500〜1,900円 |
| インフラエンジニア | サーバー・ネットワークの監視、保守 | ★★☆ | 1,700〜2,300円 |
| ネットワークエンジニア | ネットワーク機器の設定、構築補助 | ★★☆ | 1,800〜2,500円 |
| テスター・デバッガー | システムの動作確認、バグの報告 | ★★☆ | 1,600〜2,000円 |
| プログラマー | 設計書に基づいたコーディング | ★★★ | 1,800〜2,500円 |
ヘルプデスク・テクニカルサポート
ユーザーからの問い合わせに対応する仕事です。「パソコンが起動しない」「ソフトの使い方がわからない」といった質問に、電話やメールで答えます。
接客業や販売職の経験がある方は、コミュニケーション力を活かせます。ITの専門知識は働きながら身につけられるため、エンジニアへの第一歩として選ぶ人が多い職種です。
インフラエンジニア
サーバーやネットワークの安定稼働を支える仕事です。未経験の場合、まずは「監視業務」からスタートします。システムが正常に動作しているかモニターで確認し、異常があれば担当者に報告します。
24時間365日稼働するシステムを支えるため、夜勤のシフトがある場合もありますが、その分、時給が高めに設定されています。LinuCやCCNAといった資格を取得すれば、さらに単価の高い案件を狙えます。
テスター・デバッガー
完成したシステムやアプリが正しく動くかテストする仕事です。テスト仕様書に従って操作し、不具合があれば詳細を記録します。
プログラミングスキルは必須ではありませんが、システムの動きを理解する力が身につくため、将来プログラマーやシステムエンジニアを目指す人の土台作りに最適です。
プログラマー
設計書をもとにプログラムを書く仕事です。派遣では「Java」「PHP」「Python」などの言語を使った開発案件が多く、独学やスクールで基礎を学んだ経験があれば、未経験でも応募できる求人があります。
最初は簡単な修正や追加機能の実装から始め、徐々に複雑なプログラムを任されるようになります。
自分に合った派遣会社の選び方
派遣会社選びは、その後のキャリアを左右する重要な決断です。以下の3つのポイントを押さえましょう。
IT業界に特化した派遣会社を選ぶ
総合派遣会社よりも、IT業界専門の派遣会社がおすすめです。専門会社のコーディネーターは技術用語に詳しく、あなたのスキルレベルや希望を正確に理解してくれます。
また、IT特化型の派遣会社は、大手SIerや成長中のスタートアップとの太いパイプを持っており、一般には公開されない優良案件を紹介してもらえる可能性が高くなります。
研修・スキルアップ支援の充実度を確認
未経験者にとって、研修制度の有無は死活問題です。以下のような支援があるか確認しましょう。
- 入社前研修: プログラミング基礎、ITインフラ基礎、ビジネスマナー
- eラーニング: いつでも学べるオンライン教材
- 資格取得支援: 受験費用の補助、合格祝い金
- 定期的なフォローアップ: 配属後も相談できる体制
「研修あり」と書いてあっても、内容が1日のマナー研修だけという場合もあります。登録前に、研修期間や内容を具体的に質問することが大切です。
無期雇用派遣と登録型派遣の違い
派遣には2つの雇用形態があります。
登録型派遣(有期雇用派遣) 案件があるときだけ雇用契約を結ぶ形態です。案件と案件の間は無給になりますが、自分のペースで働けます。複数の派遣会社に登録して、条件の良い案件を選ぶことも可能です。
無期雇用派遣(常用型派遣) 派遣会社の正社員として採用され、各企業に派遣される形態です。案件がない期間も給与が保証されるため、収入が安定します。ただし、案件を選ぶ自由度は登録型より低くなります。
未経験で収入の安定を重視するなら、無期雇用派遣も検討する価値があります。
派遣エンジニアとして働き始めるまでの流れ
実際に仕事を始めるまでの具体的なステップを見ていきましょう。
STEP1: 派遣会社への登録と面談
まずは派遣会社のWebサイトから登録します。登録後、コーディネーターとの面談(カウンセリング)があります。
面談で伝えるべきこと
- 現在のスキルレベル(正直に伝える)
- これから学びたい技術や分野
- 希望する勤務地、勤務時間
- 将来のキャリアビジョン
「何もできません」と謙遜しすぎる必要はありません。「Excelは使えます」「プログラミングを独学で少し勉強しました」といった情報も、案件選びの参考になります。
STEP2: 未経験OKの求人を探す
派遣会社から紹介される求人の中から、自分に合ったものを選びます。
求人選びのチェックポイント
- 「未経験OK」「未経験歓迎」の記載
- 研修やOJTの有無
- 具体的な業務内容の説明
- 時給と交通費支給の有無
- 残業時間の目安
- 契約期間と更新の可能性
時給だけで決めず、「何を学べるか」「どんなスキルが身につくか」を重視しましょう。最初の案件は、その後のキャリアの土台になります。
STEP3: 顔合わせと就業開始
気になる案件が見つかったら、派遣先企業との顔合わせ(職場見学)があります。これは面接ではなく、業務内容の確認や職場の雰囲気を知るための機会です。
顔合わせで確認すべきこと
- 具体的な業務の流れ
- 使用するツールやシステム
- 教えてくれる先輩がいるか
- 質問しやすい環境か
- 服装や社内ルール
双方が合意すれば、契約を結んで就業開始です。最初の数日〜数週間は研修期間として、業務の進め方やツールの使い方を学びます。
派遣で働きながらスキルアップする方法
派遣は「働きながら学べる」最高の環境です。効率的にスキルアップするコツを紹介します。
派遣会社の研修制度を最大限活用する
多くの派遣会社が、就業中のスタッフ向けに無料の研修を提供しています。
積極的に受講すべき研修
- プログラミング言語(Java、Python、JavaScript等)
- データベース(SQL基礎)
- クラウド(AWS、Azure入門)
- ネットワーク基礎
- 資格対策講座
これらの研修は、業務時間外や休日に受講できることが多いです。「忙しいから」と後回しにせず、計画的に受講しましょう。
資格取得で市場価値を上げる
IT業界では、資格が実力の証明になります。未経験から目指すべき資格を紹介します。
基本情報技術者試験
IT業界の基礎知識を網羅した国家資格です。合格すれば、「IT基礎を理解している」という証明になります。派遣の時給交渉にも有利です。
CCNA(シスコ認定ネットワークアソシエイト)
ネットワークエンジニアを目指すなら必須の資格です。取得すれば、未経験でも時給2,000円以上の案件を狙えます。
LinuC(Linux技術者認定)
サーバー管理の基礎スキルを証明する資格です。クラウド時代に需要が高まっています。
多くの派遣会社が受験料の補助や合格祝い金を出しているので、積極的に活用しましょう。
実務経験を履歴書に書けるよう記録する
派遣の最大の価値は「実務経験」です。将来の転職に備えて、以下を記録しておきましょう。
- 使用したプログラミング言語やツール
- 担当したプロジェクトの規模や期間
- 自分が解決した課題や問題
- 習得した技術やスキル
「〇〇システムの開発で、Javaを使った機能追加を担当」「サーバー監視業務で、Linuxコマンドを習得」といった具体的な記述が、次のステップへの武器になります。
派遣から正社員エンジニアへのステップアップ
派遣はゴールではなく、キャリアの通過点です。正社員を目指す2つの方法を紹介します。
紹介予定派遣を活用する
紹介予定派遣とは、最長6ヶ月の派遣期間を経て、双方の合意があれば正社員として採用される制度です。
紹介予定派遣のメリット
- 職場の雰囲気を確かめてから決められる
- 働きながら評価されるので、書類選考で落とされない
- 入社後のミスマッチが少ない
「正社員になりたいけど、会社選びで失敗したくない」という方に最適な選択肢です。
派遣経験を活かした転職活動
派遣で1〜2年の実務経験を積めば、転職市場での評価は大きく変わります。
転職活動で強みになるポイント
- 複数のプロジェクト経験
- 異なる業界や技術への対応力
- 実務で培った問題解決能力
準備すべきこと
- ポートフォリオの作成(個人開発したアプリなど)
- 技術ブログでのアウトプット
- GitHubでのコード公開
派遣で培った実務経験と、自己学習で身につけたスキルを組み合わせることで、魅力的な候補者になれます。
ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
派遣エンジニアは、働き方の自由度が高い職種です。
勤務時間や勤務日数の調整
「週4日勤務」「10時始業」「残業なし」など、条件交渉がしやすいのが派遣の強みです。
こんな働き方も可能
- 子育て中:時短勤務で16時退社
- 副業と両立:週3〜4日勤務
- スキルアップ:定時退社で勉強時間を確保
派遣会社のコーディネーターに希望を伝えれば、条件に合う案件を探してくれます。
リモートワーク案件の可能性
未経験のうちは、対面での指導が必要なため出社が基本です。しかし、スキルが身につけば、在宅勤務やフルリモートの案件も選べるようになります。
将来的に自由な働き方を手に入れるためにも、最初の1〜2年は対面でしっかり基礎を学ぶことをおすすめします。
よくある質問
Q1: 完全未経験でも本当に採用されますか?
A: はい、採用されます。特に20代〜30代であれば、ポテンシャル(成長の見込み)を重視して採用する企業が多いです。
IT業界は慢性的な人材不足で、「育てる前提」で採用する企業が増えています。ただし、「学ぶ意欲」と「基本的なPCスキル」は必須です。面談では、「何を学びたいか」「どうなりたいか」を明確に伝えましょう。
Q2: 派遣エンジニアの給与はどのくらいですか?
A: 時給1,500円〜2,500円が相場です。
未経験スタートでは時給1,600〜1,800円程度が一般的で、月収換算で約26万〜29万円になります。スキルアップすれば時給2,500円以上も可能で、専門性の高いネットワークエンジニアやプログラマーなら時給3,000円を超えることもあります。
Q3: 派遣と正社員、どちらを選ぶべきですか?
A: あなたの優先順位によります。
派遣を選ぶべき人
- とにかく早く実務経験を積みたい
- いろいろな現場を経験したい
- ライフスタイルを優先したい
- 残業を抑えたい
正社員を選ぶべき人
- 一つの会社で腰を据えて働きたい
- 安定した雇用と福利厚生を重視したい
- 管理職や上流工程を目指したい
「派遣で経験を積んでから正社員へ」という選択肢もあるので、焦らず自分に合った道を選びましょう。
Q4: 文系出身でも大丈夫ですか?
A: 問題ありません。
IT業界で活躍している人の約30〜40%は文系出身者です。特にヘルプデスクやシステムエンジニアは、論理的思考力やコミュニケーション力が重視されるため、文系のスキルが活きます。
プログラミングも、数学の高度な知識が必要な場面は限られています。基礎から学べる研修制度のある派遣会社を選べば、着実にスキルを身につけられます。
Q5: 派遣会社は複数登録すべきですか?
A: はい、2〜3社への登録をおすすめします。
派遣会社によって、得意な業界や持っている案件が異なります。複数登録することで、より多くの選択肢から自分に合った案件を選べます。
ただし、同じ案件に複数の派遣会社から応募するのはNGです。トラブルを避けるため、どの会社からどの案件に応募したか、しっかり管理しましょう。
まとめ:あなたのエンジニアキャリアは今日から始まる
未経験からエンジニアを目指すなら、派遣は最も現実的で効果的な選択肢の一つです。
この記事のポイント
- 未経験OKの派遣求人は豊富にある
- IT特化の派遣会社と研修制度の充実度が重要
- ヘルプデスクやテスターから始めてステップアップできる
- 派遣で1〜2年経験を積めば正社員への道も開ける
- 資格取得と実務経験の記録が将来の武器になる
「自分にできるかな」という不安は誰にでもあります。しかし、IT業界は「やる気のある人」を強く求めています。
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