未経験からインフラエンジニア|給料ありで学べるIT転職ルート

IT業界に転職したい

未経験からインフラエンジニアへの転職は十分可能。スクール費用をかけず、給料をもらいながら研修で学べる企業を選ぶのが最短ルートです。

「今の仕事に将来性を感じない」「ITエンジニアに興味があるけど、プログラミングは難しそう…」

そんな悩みを持つ20代のあなたに、今もっとも現実的で安定したキャリアを築ける道として注目されているのが「インフラエンジニア」です。

 

しかし、いざ転職を考えようとすると、こんな不安が頭をよぎりませんか?

  • 専門知識がゼロなのに、本当に採用されるの?
  • 数十万円もするスクールに通わないとダメ?
  • インフラエンジニアって夜勤ばかりでブラックなんじゃ…

結論から言うと、未経験からインフラエンジニアを目指すことは十分に可能です。しかも、自分でお金を払って勉強するのではなく、給料をもらいながら基礎を身につけるという賢い転職ルートが存在します。

この記事では、未経験からインフラエンジニアへの転職を成功させるための具体的なステップと、失敗しないための会社選びの基準を詳しく解説します。

 

 

未経験者がインフラエンジニア転職で抱える3つの悩み

転職活動を始める前、多くの20代の方が抱える共通の悩みがあります。まずは、あなたが感じている不安を整理してみましょう。

 

スクールに数十万円払うべきか迷っている

 

ネットで「インフラエンジニア 未経験」と検索すると、多くのITスクールや資格取得講座が出てきます。「まずはCCNA(ネットワークの資格)を取らないとスタートラインに立てない」という情報を見て、30万円以上の受講料を払うべきか悩む方は少なくありません。

しかし、貯金が少ない20代にとって、高額な自己投資は大きなリスクです。実は、資格の有無よりも「どの企業で、どのような教育を受けるか」のほうが、その後のキャリアに大きな影響を与えます

厚生労働省の「IT人材需給に関する調査」によると、2030年までに最大79万人のIT人材が不足すると予測されています。企業は未経験者でも「育てて活躍してもらいたい」と考えているため、スクールに通わなくても就職のチャンスは十分にあるのです。

 

収入を止めずに転職したい

 

今の仕事を辞めてスクールに通うとなると、3~6ヶ月間は無収入になってしまいます。生活費の不安から、挑戦を諦めてしまうケースも多いのが現実です。

「働きながら夜間に勉強する」という方法もありますが、未経験の内容を独学で進めるのは効率が悪く、挫折の原因になります。「学びたいけれど、今の生活も守りたい」。このバランスをどう取るかが、転職成功の鍵となります。

 

本当に未経験から採用されるのか不安

 

「経験もスキルもないのに、本当に正社員として採用されるの?」という不安を抱く方も多いでしょう。

実際、IT業界では2024年時点で求人倍率が約6倍(doda調べ)と、人材不足が深刻化しています。特にインフラエンジニアは需要が高く、未経験者でも「やる気」「素直さ」「コミュニケーション能力」があれば採用される可能性が高いのが現状です。

 

 

結論:未経験なら研修制度のある企業への転職が最短ルート

未経験から最短で、かつ確実にインフラエンジニアとして活躍したいなら、教育体制が整った企業へ転職し、入社後の研修で学ぶのが最適解です。

 

資格取得より実務経験が評価される理由

 

インフラエンジニアの仕事は、机上の空論だけでは通用しません。サーバーやルーターなどの実機に触れ、トラブルが起きた際にどう対処するかという「実務的な視点」が求められます。

独学で資格だけ取ったとしても、現場に入れば結局ゼロからのスタートになることが多いのです。それならば、最初から現場を熟知したプロから、仕事で使う知識を直接教わるほうが何倍も効率的です。

実際に、IPA(情報処理推進機構)の「IT人材白書」によると、企業が未経験者に求めるのは資格よりも「学習意欲」「コミュニケーション力」「基礎的なITリテラシー」であることが明らかになっています。

 

給料をもらいながらスキル習得できる仕組み

 

研修制度がある企業に転職すれば、入社したその日からあなたは「プロの卵」です。研修期間中も当然、給料が発生します。

 

学習方法 コスト 収入 学習期間 メリット
独学・資格取得 書籍代・受験料(3~5万円) なし 3~6ヶ月 自分のペースで進められる
ITスクール 30~80万円 なし 3~6ヶ月 体系的に学べる
研修付き転職 0円 あり(月給18~25万円程度) 1~6ヶ月 実務に直結・収入あり

 

このように、経済的なリスクを最小限に抑えつつ、最速でプロへの道を歩めるのが「研修前提の転職」なのです。

 

 

給料をもらいながら学べる社員研修の実態

「給料をもらいながら学べるなんて、怪しくない?」と感じるかもしれませんが、これにはIT業界特有の事情があります。

経済産業省の調査によると、IT業界は2030年まで継続的な人材不足が予測されており、特にインフラエンジニアは社会の土台を支える仕事として需要が絶えません。そのため、企業側は「今は未経験でも、自社でしっかり育てて長く活躍してほしい」と考え、教育コストを投資として捉えているのです。

 

入社後研修の具体的なカリキュラム内容

 

未経験で採用された場合、いきなり現場に放り出されることはありません。まずは1~3ヶ月(企業によっては最大6ヶ月)の研修期間が設けられます。

 

✅ 研修内容の例:

  • PCの基本操作・仕組み: コンピューターが動く仕組みを理解する
  • ネットワークの基礎: インターネットがどうやって繋がっているか学ぶ(TCP/IP、ルーティング、DNS等)
  • サーバーの構築: データを保存・配信するコンピューターの設定方法を学ぶ(Linux、Windows Server等)
  • セキュリティの基本: 外部の攻撃からシステムを守る方法を知る
  • クラウド技術入門: AWS、Azureなど最新技術の基礎を学ぶ

これらを、専門の講師や先輩エンジニアからじっくり教わることができます。

 

実機を使った実践的トレーニングとは

 

研修では、単に教科書を読むだけでなく、実際の機器を使った「演習」が中心となります。

研修での一例: 「メールが届かない」というトラブルを想定し、どこに原因があるのかをコマンドを打って調査する。ネットワーク設定の確認、サーバーログの解析、DNSレコードのチェックなど、段階的に原因を特定していく。こうした「原因を特定し、解決する力」こそが、現場で最も重宝されるスキルです。

 

 

独学・スクール・研修付き転職の徹底比較

未経験者がやりがちな失敗は、「完璧に準備してから転職しようとすること」です。

 

資格だけでは採用されにくい3つの理由

 

資格(CCNAやLinuC等)を持っていることはプラスにはなりますが、それだけで採用が決まるわけではありません。

  • 理由①: 実務経験には勝てない 企業が未経験者に求めているのは、資格の数よりも「素直さ」「コミュニケーション能力」「学習意欲」です。
  • 理由②: 資格取得に時間をかけすぎるリスク 資格取得に6ヶ月かけるなら、1ヶ月で基礎を固めて早く現場に入り、1年間の実務経験を積むほうが、市場価値は圧倒的に高まります。
  • 理由③: 資格は「知識の証明」であり「実践力」ではない 面接官は「この人は実際に現場で動けるか」を見ています。資格は知識の証明にはなりますが、トラブル対応や顧客対応といった実践力は別物です。

 

研修前提転職が失敗しにくいワケ

 

研修付きの転職ルートを選ぶと、その企業の「教育方針」が最初から見えています。

  • どんなキャリアを歩ませたいのか
  • どんな技術を身につけてほしいのか

が明確なため、入社後のミスマッチが少なくなります。

また、同期と一緒に研修を受けるケースも多いため、励まし合える仲間ができるのも、未経験者にとっては心強いポイントです。

 

 

インフラエンジニアとネットワークエンジニアの違いと適性診断

「インフラエンジニア」と「ネットワークエンジニア」の違いが分からない方も多いでしょう。

 

▶ インフラエンジニア: サーバー、ネットワーク、データベースなど、ITシステム全体の基盤を設計・構築・運用する職種の総称

▶ ネットワークエンジニア: インフラエンジニアの一種で、特にネットワーク(通信環境)の設計・構築・運用に特化した職種

 

つまり、ネットワークエンジニアはインフラエンジニアの一分野です。未経験からスタートする場合、まずは広く「インフラエンジニア」として基礎を学び、その後専門分野を選ぶのが一般的なキャリアパスです。

 

 

インフラエンジニアが未経験者におすすめな4つの理由

「エンジニアといえばプログラミング(開発)」というイメージが強いですが、実は未経験者にはインフラエンジニアのほうが向いている側面があります。

 

プログラミング不要で論理思考が活かせる

プログラミングにはセンスが必要な場面もありますが、インフラ(ネットワークやサーバー)は「設定が正しければ動く、間違っていれば動かない」という非常に論理的な世界です。手順をしっかり学べば、着実にスキルを身につけられます。

 

需要が安定していて将来性が高い

Webサービス、スマホアプリ、社内システム。どんなシステムも、土台となるインフラがなければ動きません。経済産業省の調査でも、クラウド化やDX推進によりインフラエンジニアの需要は今後10年間増加傾向にあると予測されています。

一度スキルを身につければ、食いっぱぐれることがない職種です。

 

キャリアパスが明確で成長しやすい

インフラエンジニアのキャリアパスは非常に明確です。

 

【キャリアステップ例】

  1. 運用・保守(1~2年目): サーバー・ネットワークの監視、トラブル対応
  2. 構築(3~5年目): 要件に基づいたサーバー・ネットワークの構築
  3. 設計(5年目~): システム全体の設計、提案
  4. スペシャリスト: クラウドエンジニア、セキュリティエンジニア等への専門化

 

未経験でも1~2年で戦力化できる

インフラエンジニアは、最初の1~2年で基礎を固めれば、その後は経験を積むごとにできることが増えていきます。プログラミングのように「センス」に左右されにくいため、努力次第で確実に成長できるのが魅力です。

 

 

ブラック企業を避ける会社選び5つのチェックポイント

「インフラエンジニア=きつい」というイメージを持つ方もいるでしょう。確かに、中には研修もなしに過酷な現場へ送り出す企業も存在します。ブラック企業を避け、ホワイトな環境で成長するためには、以下の5点をチェックしてください。

 

✅ 研修期間と内容が明文化されているか

「入社後、いつまで研修があるのか」「誰が教えてくれるのか」「どんな内容を学ぶのか」が不明確な会社は避けましょう。採用ページや面接で具体的に確認することが重要です。

 

✅エンジニアの評価・給与制度は透明か

スキルアップした際に、しっかり給与に反映される仕組みがあるかを確認しましょう。「資格取得手当」「スキルアップ手当」などの制度がある企業は、エンジニアを大切にしている証拠です。

 

✅配属後のサポート体制は整っているか

現場に配属された後も、定期的に面談やフォローがある会社を選びましょう。メンター制度や1on1ミーティングがある企業は、長期的に社員を育てる姿勢があります。

 

✅離職率・平均残業時間は公開されているか

離職率が極端に高い(年間30%以上)企業や、平均残業時間が月45時間を超える企業は要注意です。採用ページやOpenWorkなどの口コミサイトで事前に確認しましょう。

 

SES・受託・自社開発のどの形態か理解する

IT業界には、大きく分けて3つの働き方があります。

形態 特徴 メリット デメリット
SES 客先常駐でシステム開発・運用を支援 多様な現場経験を積める 案件ガチャのリスクあり
受託開発 顧客から依頼を受けて自社で開発 自社で完結、チームワーク重視 納期プレッシャーあり
自社開発 自社サービスを開発・運用 腰を据えてスキル習得可能 未経験採用は少なめ

 

未経験からのスタートなら、研修体制がしっかりしたSESや受託企業がおすすめです。様々な現場を経験することで、幅広いスキルが身につきます。

自力でこれらを見極めるのは難しいため、IT業界の内情に詳しい専門の転職エージェントを活用するのが最も安全です。

 

インフラエンジニアの1日の仕事の流れ

「実際に働くとどんな1日になるの?」という疑問に答えるため、運用エンジニア(1~2年目)の1日を紹介します。

 

9:00 始業・メールチェック 前日の引き継ぎ事項や、夜間に発生したアラートを確認

10:00 サーバー監視・異常検知対応 監視ツールでサーバー・ネットワークの状態をチェック。異常があれば原因調査・対応

12:00 昼休憩

13:00 定期メンテナンス作業 サーバーのアップデート、バックアップ確認など

15:00 ドキュメント作成 対応内容や設定変更の記録を残す

16:00 チームミーティング 先輩や上司と進捗共有、困っていることを相談

17:30 翌日の準備・引き継ぎ

18:00 終業

 

残業は月平均20時間程度(企業による)で、ワークライフバランスを保ちやすい職種です。

 

 

 

リクトレで実現する未経験からのインフラエンジニア転職

「未経験からITエンジニアになりたい。でも、失敗したくない…」

そんな20代の方にとって、最適解と言えるサービスが**「リクトレ」**です。

リクトレは、単なる仕事紹介サービスではありません。「転職支援」と「IT教育」がセットになった、未経験者のためのキャリアアップ支援サービスです。

 

最大6ヶ月の有給研修制度の詳細

リクトレを通じて転職に成功すると、入社後の研修で3~6ヶ月かけてじっくりとITスキルを習得できます。

  • 給料をもらいながら学べる: 生活の不安なく学習に集中できる(月給18~25万円程度)
  • 東京ITスクールによる高品質な教育: リクトレを運営する「東京ITスクール」が研修を担当。長年の実績に基づいた、現場で使えるカリキュラムが用意されています
  • インフラからプログラミングまで: あなたの特性に合わせ、エンジニアとしての基礎を体系的に学べます

 

転職から定着まで完全無料サポートの内訳

リクトレのサポートは、内定が出たら終わりではありません。

サポート内容 リクトレの特徴
キャリア相談 アドバイザーがあなたの適性を見極め、最適なキャリアを提案
求人紹介 「未経験OK」かつ「研修体制が整った」優良企業のみを紹介
選考対策 履歴書の添削から面接練習まで、マンツーマンでサポート
入社後研修 最大6ヶ月の研修で、現場で通用するスキルを身につける
定着支援 入社後も定期的なフォローで、長期的なキャリア形成を支援
費用 すべて無料(相談、転職支援、研修まで一切かかりません)

 

リクトレが選ばれる3つの理由

 

①20代・高卒・未経験に特化

学歴や経験に自信がなくても、ポテンシャルを重視する企業とマッチングします。

 

②自分に合ったエンジニア像を描ける

インフラエンジニアとして安定を目指す道も、プログラミングを極める道も、研修を通じて見極められます。

 

③「とりあえずIT」からの脱却

ただ就職させるだけでなく、あなたが数年後に「あの時転職してよかった」と思えるような、成長できる環境を提供します。

 

 

 

 

よくある質問(Q&A)

 

Q. 本当に無料で受けられるのですか?後から請求されることは?

A. はい、すべて無料です。リクトレは企業側からの採用・研修支援費で運営されているため、求職者の方から費用をいただくことは一切ありません。安心してご利用ください。

 

Q. 高卒で社会人経験が浅いのですが、大丈夫でしょうか?

A. 全く問題ありません。リクトレを利用する方の約70%が、未経験からのスタートです。大切なのは「これからITスキルを身につけたい」という意欲です。実際に高卒からスタートし、3年後にはチームリーダーとして活躍している方もいます。

 

Q. 地方在住ですが、相談できますか?

A. もちろん可能です。オンラインでの面談やサポートを行っておりますので、全国どこからでもお申し込みいただけます。ただし、紹介求人は主に首都圏・関西圏が中心となります。

 

Q. プログラミングとインフラ、どちらに向いているか分かりません。

A. 無料相談の中で、アドバイザーがあなたの得意なことや志向性をヒアリングし、適職を一緒に考えます。また、研修の中で実際に両方触れてみながら決めていくことも可能です。

 

Q. ブラック企業に就職しないか不安です。

A. リクトレでは、事前に企業の労働環境を徹底調査しています。離職率、残業時間、研修体制、評価制度などを確認した上で、本当におすすめできる企業のみをご紹介しています。

 

Q. インフラエンジニアはきついと聞きましたが…

A. 確かに夜勤や緊急対応がある現場もありますが、すべての企業がそうではありません。リクトレでは、未経験者がまず日勤の運用・監視業務からスタートできる企業を優先的にご紹介しています。

 

 

最後に:今こそITエンジニアへの一歩を踏み出そう

IT業界は、年齢が若ければ若いほどチャンスが多い世界です。 「未経験だから」「知識がないから」と足踏みしている間にも、時間は過ぎていきます。

自分のお金を削ってスクールに通う必要はありません。今の収入を捨てて賭けに出る必要もありません。

「給料をもらいながら、プロの研修を受ける」。この最も賢いルートを選んで、あなたの未来を変えてみませんか?

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この記事で紹介した参考データ

経済産業省「IT人材需給に関する調査」

IPA「IT人材白書2024」

 

 

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